2005年12月10日

チャン・ドンゴン、「今はむしろ韓国語がぎこちないです」

今年の年末を華麗に飾る大作『タイフーン』が、巨大プロジェクトに似つかわしく、5カ国の様々な外国語を映画の中で網羅した。20年前に南と北から捨てられ、海賊になった“シン”(チャン・ドンゴン)の根拠地はタイ。脱北者出身で北朝鮮の方言を駆使し20年間タイで育った“シン”は、タイ語を母国語のように使い、またいろいろな国を相手に奪った品物を売り買いする海賊で、ロシア語までたん能である・・・

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