2005年12月08日

韓国映画が大当たりの2005年

日経エンタテイメント!は2006年1月号で「ドラマ中心に続いてきた“韓流”が映画に引き継がれ、韓流ファンではない一般の映画ファンも韓国映画に注目した1年だった」と伝えた。 さらに同誌では「2005年度は韓国映画の当たり年であった」とし、「歴代の興行記録をはるかに凌ぐヒット作が続出しており、現在も記録更新が続いている」と付け加えた。2005年初めに『僕の彼女を紹介します』が(監督:クァク・ジェヨン)が興行収益20億円を記録し、『シュリ』(監督:カン・ジェギュ)が持つ記録を破ったのに続き・・・

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