2005年11月11日

『連理枝』映画のように悲しいクランクアップ

崔志宇(チェ・ジウ)とチョ・ハンソン主演の映画『連理枝』(監督:キム・ソンジュン、制作; テウォンエンターテインメント-ホワイトリーシネマ)が6日、全羅(チョルラ)南道・順天(スンチョン)の聖カルロ病院での撮影を最後に、 映画のように悲しいクランクアップを迎えた。最後のシーンは、病で入院しているヘウォン(チェ・ジウ) とそんなヘウォンのために病院通いもいとまないミンス(チョ・ハンソン)がお互いの愛を確認し、近づいてくる別れの時間を惜しむシーン。 チェ・ジウとチョ・ハンソンは、最後のシーンまで集中力を持続させそれぞれの役に入り込み、見守っていたスタッフたちの涙を誘った。 撮影を終えたチェ・ジウは・・・

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