2005年11月10日

ジウ姫、 ロケ現場で魅せた素顔…報道陣に気遣い

「冬ソナ」でおなじみのチェ・ジウ(30)の主演映画「連理の枝」がこのたび、韓国・済州島の東にある牛島でクランクアップ。 共演のチョ・ハンソン(25)とともに会見した。「感情移入が必要な、重要な場面だったので、現場取材も制限が多くてごめんなさいね」 とピリピリムードの現場に驚いた日本の報道陣に、ジウは気遣いを見せた。物語は不治の病にかかった女性(ジウ)と、年下の青年(ハンソン) の切ない悲恋もの。「出演を決めた時、“またメロドラマ?”という反応が多かった。でも、実は映画でメロをやるのは初めて。 興行的な成功を意識したわけでもない。一番上手に演技できるのが、私はメロドラマだし、好きなジャンルでもあるからです」と強調する。 やはり、日本のファンは“ジウ姫”の美しい涙に期待するが…

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